減量10週間の見た目変化|76.7kg・体脂肪率13.8%で背中はどう変わった?

減量・体づくり

減量を始めて10週間が経ちました。

スタート時は、
体重83.6kg、体脂肪率18.5%。

そして10週間後は、

体重:76.7kg(−6.9kg)
体脂肪率:13.8%(−4.7%)

▼ 10週間時点の体型(正面・背面)
【正面写真】

減量10週間の体型変化 正面 76.7kg 体脂肪率13.8%
減量10週間時点(76.7kg・体脂肪率13.8%)の正面

【背面写真】

減量10週間の体型変化 背面 76.7kg 体脂肪率13.8%
減量10週間時点(76.7kg・体脂肪率13.8%)の背面

数字だけ見ても、しっかり落ちています。

8週間の時点でも変化は感じていましたが、
10週間目になると、さらに見た目の印象が変わってきました。

まず感じたのは、背面。

肩甲骨まわりに少しくぼみが出てきて、
背中に“羽”のようなラインが見えてきています。

全体的にのっぺりしていた背中に、
立体感が出てきた印象です。

そして正面。

光の当たり方もあるのかもしれませんが、
腹筋の横のラインがうっすらと見えてきました。

まだはっきり割れている状態ではありませんが、
脂肪の下にあるラインが少しずつ浮き出てきています。

腰まわりも引き続きスッキリしていて、
肩とのギャップがより分かりやすくなってきました。

体脂肪率が13%台に入ると、
“変わってきた”ではなく、
“絞れてきた”と感じる変化になってくるのかもしれません。

まだ大会レベルの仕上がりではありません。

でも、
明らかに体は次の段階に入ってきています。

ここからさらに絞れていくと、
見た目がどこまで変わるのか。

となりで見ている私も、
少し楽しみになってきました。

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